お役立ちサービス

完全食BASE FOOD(ベースフード)が支持されている4つの理由【口コミ】

ベースフード

平日は何かと忙しいですが、できるだけ栄養バランスの取れたものを食べたいと思ってます。

でも栄養バランスがとれて満足感のある食事をとるのって、かなり難しいんですよね。

  • 毎回外食だとお金がかかる
  • コンビニ弁当だと添加物が心配
  • でも料理をする時間もない…
ですが、リーズナブルでしっかり栄養がとれて簡単、しかも満足感のある食べ物がありました!

それが完全食のBASE FOOD(ベースフード)です。

ベースフードのパンとパスタ

完全食とは、「健康を維持するために必要な栄養をすべて含んだ食品」のこと。

26種のビタミンやミネラル、 たんぱく質、 食物繊維など体に必要な栄養素を、パンやパスタなどの主食の中に入れた食品です。

つまりパンやパスタを食べるだけで、必要な栄養素がとれて健康な体のベースが作れることに。

そんな都合のいいことあるかなあ?なんかちょっと怪しい…

と思う人のために、この記事では完全栄養の主食BASE FOOD(ベースフード)が支持されている4つの理由と実際に食べてみた私の感想を紹介します。

\ 初回限定20%OFF /
完全栄養の主食 BASE FOOD スタートセット

完全食BASE FOOD(ベースフード)が支持されている4つの理由

BASE FOOD(ベースフード)は幅広い世代に支持され、急成長しているブランドです。

商品はパンとパスタの2種類のみとシンプルですが、たった数年でアメリカにもマーケットを拡大するほどの人気。

ベースフードが売れている理由を順にひも解いていきます。

BASE FOOD(ベースフード)はサラダチキンよりも高たんぱく

ベースブレッドのサンドイッチ

BASE FOOD(ベースフード)のコンセプトは、主食で健康に必要なすべての栄養を摂取すること。

1食あたり、1日に必要な栄養素の1/3がすべて含まれています。

パン(プレーン)の場合は

1食あたり 27gのタンパク質

が含まれていて、一般的なサラダチキンよりも高たんぱくです。

そのうえ、

  • 26種のビタミン&ミネラル
  • 食物繊維 6〜7g
  • 鉄 3.2mg

も入っています。

パッケージの栄養成分表示には栄養素がぎっしり。

ベースフードの栄養素

原材料も豊富で

  • 全粒粉
  • ライ麦
  • 大豆
  • チアシード
  • 昆布

など、ビタミンやミネラルが豊富な自然の原材料を使うことで、高い栄養価を実現しています。

BASE FOOD(ベースフード)は食べやすくて満足感がある

BASE FOOD(ベースフード)のパンは、プレーンとチョコレートの2種類。

どちらも自然な味わいで、想像していたような人工っぽさがありません。

全粒粉の生地に雑穀を入れたような、健康志向のパンってよくありますよね。あんな感じです。

プレーンは、ちょっと大きめのあんぱんのような見た目。

ベースブレッド(プレーン)

プチプチしたゴマのようなものはチアシードですね。

実際食べてみると…

好みじゃない人もいるかもしれませんが、私はふつうにおいしいと思いました

ベースブレッド(プレーン)割ったところローソンのブランパンにちょっと似てますが、それよりも断然食べやすいです。

昆布粉やバターなど、うまみの元になるものがちゃんと入っているからかな?

ほんのりアルコール臭がするけど、それよりも全粒粉の匂いが特徴的。

チョコレートのほうは、見た目も中身もかなり菓子パンに近いです。

ベースブレッド(チョコレート)
おやつにぴったりのほどよい大きさで、甘さは控えめ。

私にとってはちょうどいい甘さで、コーヒーと一緒に食べたら立派なおやつになりました。

ベースブレッド(チョコレート)

2個で1食分なのですが、いちどに2個食べるとかなりお腹いっぱいになります。

2個いっぺんに食べるとちょっと飽きるので、パン1個にスープやおかずをプラスするのがちょうどいいかも。

パスタはフェットチーネとアジアンの2種類。

パスタはそのままでは食べられないので、1~2分ゆでて味つけをしてから食べます。

フェットチーネは、ソースがよくからむ平打ち麺のような形状。

ベースパスタ(フェットチーネ)

ちょっとモサっとした感じがありますが、麺は弾力があって食べていて満足感があります。

対してアジアンは、ほとんど蕎麦か中華麺のような見た目。

ベースパスタ(アジアン)食感はほぼ焼きそばです!

パスタは袋から出したとき、ちょっとアルコール臭がきつく感じます。

茹でてもその匂いがするのでちょっとギョッとしますが、しばらく経つと匂いはだいぶ飛びますよ。

BASE FOOD(ベースフード)はアレンジの幅が広い

ベースフードは、パンにしろパスタにしろ、アレンジしやすいのが魅力。

たとえばサラダチキンって、ひんぱんに食べるとけっこう飽きるし、アレンジにも限界があるんですよね。

そのまま食べるのもちょっとなあ…

ベースフードはアレンジのバリエーションが豊富なので、飽きないです。

プレーンのパンはそのまま食べてもおいしいけれど、ハチミツも合うのですよ。

ベースフレッド(プレーン)はちみつがけ

ハンバーガーにすると美味しい!

ベースブレッド(ハンバーガー)

これはコンビニで買ってきたハンバーグをはさんだだけですが、満足感がすごい。

フェットチーネは市販のパスタソースなら何でも合います。

ベースパスタ(フェットチーネ)のアラビアータ

アジアンだったら、焼きそばソースを使って焼きそば風にしてもおいしい。

ベースパスタ(アジアン)の焼きそば

麺はのびにくいので、パスタソースにからめた状態でお弁当にしても。

ベースパスタのお弁当

自分の好みで調理したり味つけしたりできるので、飽きずにつづけられます。

BASE FOOD(ベースフード)は値段も安い

ベースフード(チョコレート)の大きさ

ベースフードは1食300円ちょっとと、お値段が控えめなのも大きな魅力です。

パン(プレーン) 312円~
パン(チョコレート) 328円~
パスタ 312円~

※継続コースか1回ごとのお届けかによって、料金が異なります。

もちろん普通のパンやパスタなら、もっと安上りです。

しかしパンやパスタだけだったら、タンパク質や食物繊維やビタミンも足りません。

栄養バランスを考えて肉や魚、卵や野菜を足していくと、結局高くついちゃうんですよね

ベースフードなら、健康に必要な栄養素の1/3が入っていてこのお値段。

あとは好みでソースや好きな食材を加えて楽しめばいいだけなので、1食としてはそうとうリーズナブルです。

BASE FOOD(ベースフード)のまとめ

ベースフード(スタートセット)

BASE FOOD(ベースフード)がすごいのは、

栄養バランスを簡単にとるという目的と食べる楽しみを両立させていること。

手軽に栄養を取るだけならサプリや栄養バーで事足りるかもしれませんが、そこに美味しさや楽しさがないとなかなか続けられないという人も多いのでは。

私のことですが…

どんないい食事も、続けられないと意味がないんですよね。

ベースフードの良さは、美味しくて簡単だからむりなく続けられるというところ。

疲れた、忙しい、料理なんかできない…そんなときでもベースフードを食べていることで栄養のベースが底上げできていると思える安心感はすごいですよ。

\ 初回限定20%OFF /
完全栄養の主食 BASE FOOD スタートセット